2008年10月25日
いよいよ
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| umieの11月、12月のイベント「7th Heaven in umie」7組のアーティストが贈る、7つの幸せ。の第1弾西浦玉美 シャーロック・ホームズの図案展のフライヤーと第2弾ドートレトミシーライブのフライヤーが刷り上ってきました。みんなで手分けしていつもumieのフライヤーなどを置いてくれる店に配布に行ってきました。屋島にあるcafe DUCE、同じく屋島のGRAPH design、木太町はGallery Altana、大工町はアカネビルの漂泊、marimarie。仏生山はCafe asileへ。こうして手配りしながら、みんなと近況を話したりするのが楽しい。 |
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| 夜はもうひとつの幸せ、ローズレコードより届いた曽我部恵一ソロ・アコースティック・ツアー2008-2009のフライヤーをチケット取扱店の珈琲専門店「半空」へ持って行く。 明日、26日からはいよいよ店頭のみのチケット販売が始まります。(半空は日曜日は休みなので月曜日から販売です) チケット取り扱いは小豆島、フォレスト酒蔵MORIKUNI GALLERY・umie・珈琲専門店「半空」の3店です。お近くのお店でお求めください。詳しくはHPでどうぞ。 |
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| 夜が早くなって、頬をうつ風も冷たくなってきました。温かい珈琲が恋しくなってきました。 温かな時間、音楽、アートをお届けしたいと思います。 |
投稿者 dna : 22:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年10月16日
ビッグサプライズ
| 曽我部恵一ソロ・アコースティック・ツアー 2008-2009が決定、なんと12月14日(日)、その第一弾として小豆島・フォレスト酒蔵森國ギャラリーにやって来ます。 久しぶりのワンマンライブが香川、小豆島で実現しました。冬空の下、島の酒蔵で唄う曽我部恵一、とても楽しみです。以下、詳細が決まりましたのでお知らせします。 香川のファン、四国のファン、岡山のファン、大阪のファン、全国の曽我部ファン、12月14日は小豆島で会いましょう。 |
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| 『曽我部恵一 ソロ・アコースティック・ツアー 2008-2009』
曽我部恵一が久しぶりにソロ アコースティック ツアーをおこないます。 出演 曽我部恵一 ■日時:2008.12.14(日) ■料金 前売¥3,800 当日¥4,000 チケット チケット:会場販売、電話予約 0879-61-2077、 |
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| お問い合わせ:フォレスト酒蔵森國ギャラリー 0879-61-2077 ※umie&珈琲専門店 半空でもチケット取り扱い有り(店頭&電話のみ) |
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| ●umie 香川県高松市北浜町3-2 TEL:087-811-7455 |
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| ●珈琲専門店 半空 香川県高松市古馬場町2-2 TEL:087-851-3667 |
投稿者 dna : 17:21 | コメント (2) | トラックバック (0)
2008年08月08日
旅の途中のカフェへ
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| 東京カフェマニアのサイトで人気の川口葉子さんが全国を旅して見つけた美しい和カフェたち。あたらしい和のかたち「カフェとうつわの旅」の本に小豆島、森國酒造さんのフォレスト森國ギャラリー・カフェが掲載されています。素敵な写真と文章で紹介されていますので見て、読んでください。 |
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| umieもかつて旅の途中で見つけたカフェとして川口葉子さんの本に掲載されたことがあります。夏休み、間もなくお盆。umieには旅の途中らしい人たちが多くなってきました。 |
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| 新潮文庫から出された「シャーロックホームズの冒険」の本の装丁のリデザインをした西浦玉美さんがumieに来てくれました。西浦さんは今をときめく資生堂宣伝部のデザイナーとして活躍、ADC賞も受賞されたキャリアの持ち主です。今回来てくれたのは「シャーロックホームズの冒険」の装丁の原画展をumieでしたいということだった。朝、夜とumieに来て頂き楽しい話が出来ました。資生堂宣伝部はDNAのTちゃんも憧れてた存在らしい。 日程などはまだですが、決まり次第HPにてお知らせしますのでお楽しみに。 |
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| 浴衣姿の子供たちが歩き、商店街では屋台の準備で賑わっていた。 来週は高松祭り、花火大会、いよいよお盆です。 |
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投稿者 dna : 01:55 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月22日
森國感謝祭 umie friends report vol.5
| 最後を飾るのはこの人、umie friendsの兄貴分、新井さん。海を越えて東京から駆けつけてくれました。umie
friendsの音合わせなど暑い中ひとり奮闘、みんなの気持をひとつにして盛り立ててくれました。また広島、岡山、九州などから新井さんのファンが小豆島に来てくれました。人を惹きつけてしまう彼の魅力は優しさだろう。最後に歌った唄は新井さんの友人でもある曽我部恵一さんのサマー・ソルジャーだった。umie
コンピレーションアルバムを作りたいという僕の思いを聞いてくれた新井さんが、曽我部恵一さんに声をかけてくれたのです。umieコンピレーションアルバムの1曲目はなんと曽我部さんの「コーヒーと恋愛」です。それも3年前にumieでライブをした時の貴重な音源なんて驚きです。僕達の思い出が一枚のCDになって永遠に残るのです。なんて幸せなことなんだろう。サマー・ソルジャーはきっと新井さんから曽我部さんへのありがとうのメッセージだったと僕は思っている。 海を越えてやってきたフィルと新井さんが小豆島でスイングしてる、本当に楽しそうだ・・・。 |
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| 4時間の熱いライブが終わった、来てくれたみんなの記憶に残る素晴らしいライブだったと思う。今日僕は地元のある情報誌にコラムを書いた。 |
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| ・・・・・夢の先へ、今僕達がしていることの意味を伝えたいと思っていた今回の感謝祭、ライブだった。遠く広島、岡山、神戸、大阪、東京、九州と全国から来てくれたお客様がいた。地元の子供たちが浴衣姿で飛び回り、遊び、地元の有志の方々が屋台を切り盛りしている。そしておじいちゃん、おばあちゃんが唄を聴いている。まさに人とものと、ココロがひとつになった地域の祭りとなった瞬間だったと思います。 夢は叶うものとミュージシャンのkyo-suke君がつぶやいた。2008年、僕達の夏が確かにそこにあった。 |
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投稿者 dna : 01:13 | コメント (0) | トラックバック (0)
森國感謝祭 umie friends report vol.4
| 陽も落ちかけていい雰囲気。お楽しみ抽選会を挟んで4組目はドートレトミシーのkyo-sukeとyoko。umieコンピレーションアルバムのために作ってくれた新曲「in my life」が紺色の夜にゆっくりと染み込んでいく。ゆっくり、ゆっくりと・・・。 |
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| 大阪から駆けつけてくれた写真家の竹腰さんが夢中で写真を撮っている。 子供の頃に感じた夏の祭りの匂い、懐かしさも手伝ってかとてもセンチメンタルな島の夜だった・・・。 |
投稿者 dna : 00:57 | コメント (0) | トラックバック (0)
































